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2016年01月04日

真立バットレス その3

発電所裏手へ、まだ階段が続いています。この先
祐延からの水圧鉄管が見れるはず。
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まずは階段の先を上がってみます。
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フェンスを覗いて見ると、中はまただだっ広くなっています。
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真立谷取水口が有るようです。
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フェンスの横を移動してみました。
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トロッコ終点を見下ろす図。
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発電所の屋根へ上がる梯子です。
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発電所建物裏手を進むと、水圧鉄管が登場します。
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この先延々と続く水圧鉄管も、ここからだとちょっとしか
見渡せません。
この時は、ここから祐延ダムまで歩くかどうか迷って
いました。
結局行かなかったのですが、行かなくて正解のようです。
かなり距離が有ります。それと辿り着いても祐延ダムの
立入禁止の中に着いてしまいます。下手すると戻らんと
いかんかもしれません。
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配管が潜っていく側です。雪のシーズンにはどんな感じ
になっているか気になっています。
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先にはダム湖という位置。
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さて・・・場所は戻って、いざバットレスの天端へ。
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バットレスの天端。とっても細っそいです。
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観光客が来ることは想定外。
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「小口川第二発電所真立ダム排砂ゲート」です。
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右岸(ということでいいのか?)着。
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右に巡視路が続いています。
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左にはバットレス内に続く階段があります。
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筆舌に尽くし難し。文言不要。
自主規制、自主規制。ダメダメ、これ以上ダメだよ。
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戻ります。
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巡視路をちょっと進みました。
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こんなとこからの眺めが一番いい、とはどういうことよ、
という感じ。
せっかく来たなら、ここまで来ないといけません。
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そして、もう少し進むと・・・
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やっとバットレスダムだ、と思える景色に出会うことが
できます。
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巡視路はさらに続いていて・・・
どこまで行ったんだったか、さっぱり覚えていませんが、
ちょっとは進んだようです。
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この辺りで引き返したんだったか、この辺りで終わって
いたんだったか・・・
写真だと終わっているようにも思うけど、記憶では途中
で引き返したと思うし。
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湖面が泡立っている場所が有ります。
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ここにも何かが有るに違いなし。
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天端からの風景です。
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もうちょっと何か見えんか(って、何を期待しとんのや。)
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先ほどの湖面が泡立ってた場所。
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次に、宿舎への坂を登ってみます。
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ここからもちょっと見えます。バットレス。
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トロッコのステージも見えます。
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では帰路につきます。あの遥か彼方。
距離にすれば5、6kmくらいだと思いますが、なかなか
変化に富んだ楽しいルートです。こんな山奥なのが
信じ難し。
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帰り、また会いました。まだ往復するんやなぁ。
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また写真撮るのを忘れて見送っています。
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道中からちょっと見える何か所かから、それぞれ望遠で。
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最後、サージタンクの場所から見下ろしている図です。
この時、横で仕事を終えた男達が索道での荷降ろしの準備
をしていました。
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荷物を横目に自分も降りてきました。
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真立ダム、やっと訪問。
posted by Shimneti at 00:17| Comment(0) | ダム・発電所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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