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2011年10月03日

大戸川発電所(関電)と桐生取水ダム 2

林道自体はこの橋の強度の問題から
歩いて行くように促しています。
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水路はまだまだ続きます。
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あと1.7kmですから半分は超えています。
そして・・・この下も良い感じなんです。
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降りてみましょう。
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良いですねぇ。
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この色といい、風合いがたまらんです。
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反対側。
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やがて視界が広がったところで、
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下の大戸川を見てみると、桐生辻2号堰堤が
見えています。昭和31年3月竣工です。
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そして大鳥居の雨量観測所 兼 水位観測所です。
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どんどん進みましょう。
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あと1.15km!
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ここにきてやっとNo,6隧道です。
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反対の上流側。
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あと1km地点での振り返り。
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おっ、この下は?
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有りますね。
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順番からいくとNo.2沈砂池です。
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ちょっと進むと、また隧道。
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ここにきて隧道が増えてきます。
あと5つ有りますからね。
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上流側。
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そしてまたすぐNo,4隧道。
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これも山道で迂回して・・
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No.4をでたらすぐにNo.3隧道です。
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No.4も振り返っておきます。
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No.3は隙間からちょっと見えています。
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道も終盤になって少々険しくなってきます。
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No,3の向かいにはすぐにNo.2がひかえて
います。
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巡視路はもはや水路と同じ高さを維持できなく
なっています。
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階段も有りで越えていきます。
その階段の途中から隧道が見えます。
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ついに最後のNo.1隧道です。
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最終コーナー。右に曲がるとダムです。
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見えてきました。
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いつもちょっと疑問に思うのが、水路を歩いて来る
と、立ち入り禁止の内側に来てしまうということです。
・・なんて書いてみましたが、いつもは逆からで、
立入禁止を入って水路を歩いて降りてるからなぁ・・・
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水路を歩いてきた特権として、撮らせて頂くこと
と致します。
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帰りは車道を歩きました。が車が結構多くて
こっちの方が危険でした。
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あの山に水路が隠れているのです。
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先ほど水路から見えていた桐生辻2号堰堤にも
立ち寄ります。
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2種類の看板。
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そして車道の反対側にはこんなのが有り
ました。
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調査用トンネル。
肝心なところが隠れています。
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もう少し下流に行ったところにも有りました。
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ちょっと隙間から・・・
何も見えません。
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戻ってきました。
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posted by Shimneti at 23:11| Comment(2) | ダム・発電所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
滋賀県下で現役最古の発電所ですか、これもまた興味深いです。

煉瓦造りの建屋も趣があって良い雰囲気ですね。

いつまでも現役でいて欲しいです。

こうゆうの大好きなので見ていて羨ましいです。 近頃全然行けてません(泣)




Posted by キリ☆ at 2011年10月06日 03:38
毎度です。

キリ☆さまお忙しそうですね。



このときは忙しかったので近場ですませていま
した。

もう少し上流の大鳥居にもまた良いのが有るので、
職場→発電所→職場→・・・のようなことをして
いました。いつかアップしたいです。

キリ☆さんの石積にKO中。

Posted by shimneti at 2011年10月07日 04:43
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