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2011年06月28日

大熊池 滋賀

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ダム便覧を見ていますと、大熊池が位置未確認と
なっていました。(当時です)
随分前ですが、原住民の友達と行ったことがあった
のであらためて行ってみました。
お稲荷さんに参拝してから、
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おやおや、通常なら堰堤下まで車を乗り入れられる
のですが、今日はちょっとやめておくことにします。
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長靴でざっくざっく。
真新しい雪に足跡を付けていくのは楽しいです。
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左右には茶畑が広がっています。
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ここしばらくは誰も通っていないようです。
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しばらく行くと分かれ道の所に有る@の池に
到着。
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ここを右側へ進みます。
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雪の道をどんどん進みます。
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しばらくしますと行き止まりになります。
ここがAの大熊池の堰堤の下側です。
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あれが天端
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長靴オンリーで来たことをちょっと後悔しましたが、
まぁなんとか登れそうです。
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少々厳しい斜面ですが、動物の要領で四つん這いで
登りました。
斜面にだれかの足跡のようなのが見えますが、全部
動物たちがスライディングした跡です。
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天端到着。
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池は凍っていました。
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休火山の火口湖のようです。
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余水吐へ向かって歩いて行きます。
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何だかよくわかりませんが、余水吐です。
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では戻ります。
天端の振り返り。
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流入です。
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@の池までもどり、今度はBの大谷池へ向かいます。
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ここも雪さえ無ければ車で行けます。
結構な急斜面です。
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右手に入ったところが大谷池天端です。
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大谷池。
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こっちのほうが余水吐がはっきりと見えています。
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右岸側は堤体途中から。
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天端を左岸側余水吐へざっくざっく進みます。
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動物の足跡だらけの余水吐。
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導流壁は直角に曲がっています。
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下流へ降りれそうなので行ってみます。
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右岸側。
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左岸側余水吐
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大谷池の下流側も池になっているようでした。
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posted by Shimneti at 00:34| Comment(0) | ダム・発電所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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